勉強を頑張りたいが、やり方が分からない
教材や課題はあっても、目標までに何を・どの順番で進めるか決められない。
さくら塾は、設立当初から10年間磨いてきた学習習慣改善プログラム「SHIP」と通い放題を組み合わせた学習塾です。目標から計画し、学習し、定着を確かめ、次の計画を改善。継続できる料金で成績向上を目指します。
従来の塾のように、長期休みのたびに講習を追加する料金体系ではありません。普段から計画的に学び、定着テストで成果を確認する仕組みを、月額料金の中で提供します。
学習状況、生活リズム、目標を確認し、お子さまに合った学び方をご提案します。
成績上位を目指す生徒にも、平均点以下から立て直したい生徒にも。
※過去の実績を含みます。成果には個人差があり、成績向上や合格を保証するものではありません。
ここまでにできたことと残っていることを整理し、復習の優先順位と、残りの日数で続けられる計画を一緒に決めます。
夏休みの学習について相談する →教材や課題はあっても、目標までに何を・どの順番で進めるか決められない。
授業を受けるだけになり、家庭学習やテスト後の改善までつながっていない。
必要な学習量は確保したい一方、季節ごとに追加費用が発生する料金体系には不安がある。
SHIPは、さくら塾が設立当初から取り組んできた学習習慣改善プログラムです。目標と毎日の行動を結びつける4つのステップを、1週間単位で繰り返します。
目標点と生活予定から必要な学習量を考え、1週間の内容を具体化します。
その日の計画で今日やることを確認し、通い放題の環境も活用して進めます。
実際の取り組みを記録し、定着テストで知識を使える状態か確認します。
計画・実績・テスト結果を振り返り、次の1週間の優先順位を調整します。
「できなかった日」を失敗にせず、記録をもとに立て直すこともSHIPの大切な目的です。
計画だけでは成績は変わりません。必要な学習を実行できる通い放題と、知識を使えるか確かめる定着テストを組み合わせ、普段の学習で成果を積み上げます。
全員へ同じ問題量を課すのではなく、目標・理解度・生活予定に合わせて必要な学習量を設計します。
問題をこなした量だけで判断せず、学んだ知識を自分で使える状態になったかを確認します。
長期休みに高額な講習を追加して一気に詰め込むのではなく、年間を通じて必要な量を積み重ねます。
目標から必要な学習量が決まり、SHIPで毎日の行動まで具体化されるためです。定着テストで成果を確認し、足りない部分は次の計画へ反映します。
学年1位や県内進学校への合格だけでなく、平均点以下から大きく点数を伸ばした生徒もいます。次は、毎週の計画・実行・定着確認を積み重ねた直近の事例です。
中学1年生の入学時と比べ、順位も約20%アップ。部活動と両立しながら学習を続けました。
平均点に届かなかった状態から、5教科で平均点以上を達成しました。
高校1年生の年間成績から、高校2年生1学期中間テストで大きく順位を伸ばしました。
※掲載している成果は個別の事例であり、すべての生徒に同様の結果を保証するものではありません。
「通い放題システムが、部活や習い事・家族や仕事の都合等と両立しやすくとても良かった。」
倉賀野中|学年1位を年間5度達成した生徒の保護者様「自分のしたい質問を自分のタイミングで出来るので、知りたいことをタイムリーに知ることができる体制でとても良かった。」
倉賀野中|生徒様SHIPの学習設計、通い放題、質問対応を月額料金に含め、年間を通して学習を継続できる環境を整えます。
入会金・管理費・講習費は無料です。教材購入は任意で、お手持ちの教材でも学習できます。
必要な学習量を確保するために、長期休みのたびに高額な講習を追加する。その仕組みでは、学ぶ機会が家庭の経済状況に左右されやすくなります。さくら塾は、通い放題・SHIP・定着テストを月額料金の中で提供し、追加費用に左右されにくく、継続して学力向上を目指せる地域の教育インフラでありたいと考えています。
生徒ポータルは、新しい学習法へ切り替えるものではありません。これまで紙の計画表で運用してきたSHIPをデジタル化し、今日の予定、取り組んだ内容、1週間の実績を一つの画面で確認しやすくする仕組みです。
アプリを渡して自己管理を任せるだけではなく、講師が記録と本人の状況を確認し、続けられる計画へ一緒に調整します。
※掲載画面は公開用イメージです。名前・日付・学習内容・数値はすべて架空です。
生徒ポータルと保護者メールを併用し、日々の取り組みと重要な変化を共有します。
※メールの種類や配信有無は、学年・利用方法・通知設定などにより異なります。
いいえ。SHIPは塾設立当初から約10年間、紙の計画表を使って運営してきた学習習慣改善プログラムです。2026年9月から、生徒ポータル機能を在塾生へ順次提供します。
なくなりません。詳しい計画・実績・分析はポータルで確認でき、入退室、当日の予定、定着テスト結果、目標変更などは設定に応じてメールでもお知らせします。
一律の宿題はありませんが、目標から必要な学習量を決め、1週間の計画として具体化します。「宿題だからやる」のではなく、自分の目標に必要な学習として取り組み、定着テストで成果を確認します。
通い放題とSHIPによって、普段から必要な学習量を確保できるためです。短期間に大量のインプットを詰め込むのではなく、年間を通じて実行と定着確認を積み重ねます。
大丈夫です。実際の取り組みを記録し、できたことと残ったことを確認して、次の計画を調整します。計画が崩れたときに立て直す力を育てることもSHIPの目的です。
計画どおりに進まないときに立て直し、間違えた問題や苦手単元から復習の順番を決めることが、2学期につながります。
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